リファレンス

<li>要素の使い方・サンプルコード


 

<li>

<li>要素は、リスト項目を作成します。

<ol>要素<ul>要素の子要素として使用します。

デモ:<li> 要素

 
 
 

属性

* type 属性は現在非推奨になっています。
 

value

<ol> 要素で定義したリスト項目の開始値を指定します。

英文字やローマ数字を使用する場合も、value には数値を指定します。

順序のないリスト <ul> 要素に value 属性を指定しても意味を持ちません。
 

HTML
<ol type="A">
  <li value="3">項目3</li>
  <li>項目4</li>
  <li>項目5</li>
</ol>
実行結果

 

グローバル属性

全ての HTML 要素に共通して使用できるグローバル属性はこちら
 
 
 

使用例

HTML
<ol type="i">
  <li>Item1</li>
  <li>Item2
    <ol type="i">
      <li value="3">Item3</li>
      <li>Item4</li>
      <li>Item5</li>
    </ol>
  </li>
</ol>
実行結果


 
 
 

対応ブラウザ

 
 
 

関連するタグ

 

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Sara
「わかりやすく・シンプル」をモットーに、スマホアプリ・ウェブアプリの作り方を紹介します。 独学でプログラミングを勉強をしている方、基礎は勉強したけれど次に何をすれば良いか分からない...という方のお役に立てるサイトを目指しています🙂
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